<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>家で引きこもり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://arciericarmagnola.info/atom.xml" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2009-04-06://2</id>
    <updated>2010-08-19T02:38:50Z</updated>
    <subtitle>のんびりDVDでも見たいね</subtitle>

<entry>
    <title>奥のふか～い物語　その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/08/post-12.html" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2010://2.184</id>
    <summary>子どもたちはなにも知らない無邪気な連中に見えるが、だからといって、子どもの世界に...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[<p>子どもたちはなにも知らない無邪気な連中に見えるが、だからといって、子どもの世界には男女のドラマがまったくないわけではない。</p>

<p>それは表面的には、雑誌の『プレイ・ガール』をまわし読みするというような形で出てくる。</p>

<p>つい先日も、私のよく知っている家庭で、子どもの部屋があまり散らかっているので母親が掃除をして、ついでに机のひきだしをのぞいたら、なんとその奥に、ピンク色の女の子の下着が隠してありました。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>奥のふか～い物語　その1</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/08/1.html" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2010://2.183</id>
    <summary>★ロールパン・チームの作戦/カニグズバーグ この作品の中で大きな役割をしめている...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[<p>★ロールパン・チームの作戦/カニグズバーグ</p>

<p>この作品の中で大きな役割をしめているのは、『プレイ・ガール』という子どもが見るべきでない雑誌です。</p>

<p>しかし、子どもは見るべきではないといっても、まさにおとなになりかかる子どもたちであるからこそ、早くおとなの世界をのぞいてみたいし、それがまた成長への動機ときっかけにもなる。</p>

<p>こうした問題に、どの程度、おとながかかわったらいいか、その辺が親にとっての問題でもあるでしょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ロシアで家庭内暴力問題・・・その３</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/07/post-11.html" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2010://2.138</id>
    <summary>ロシアの女性団体は、この黙殺された危機への意識を高めようとしています。被害者に声...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[ロシアの女性団体は、この黙殺された危機への意識を高めようとしています。<br /><br />被害者に声を上げるように促したり、保護シェルター施設の建設を政府に要求するなどです。<br /><br />しかし彼女らは、DVがとても根深い問題であることも認めています。<br /><br />あるロシアのことわざにいわく、「男が殴るのは愛しているから」。<br /><br />まず、女性の―そしてもちろん男性の1意識を変えることが最初の課題なのです。<br /><br />DVの検証を任された数少ない医師の一人ユーリ・ピゴールキンは、ロシアの暴力の歴史も、その背景の一つと指摘します。<br /><br />「ロシア社会は非常に攻撃的で、戦争に明け暮れてきました。これが、アメリカ人とは異質の行動原理を持つ市民を生み出しています。アメリカ人向けに開発された(DV解消のための)プログラムは、ここでは通用しません。というのも、おもに経済的な問題で、たとえば暴力犯罪者が家賃の支払いにも困るほど貧しければ、罰金を科しても仕方ないでしょう」<br /><br />ソ連邦崩壊後の巨大な経済的・社会的動乱で意気消沈した男たちは、支配の実感を求めています。<br /><br />そのため多くの夫たちは妻に仕事を辞めさせ、自分たちに完全に依存させています。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ロシアで家庭内暴力問題・・・その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/07/post-10.html" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2010://2.137</id>
    <summary>年に三〇〇万人の女性がDVの被害に遭っているとも、女性の三人に一人は生涯のあいだ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[年に三〇〇万人の女性がDVの被害に遭っているとも、女性の三人に一人は生涯のあいだに殴打や強姦などの虐待を受けるとも、推計されています。<br /><br />ロシアでは、毎年一万二〇〇〇人から一万四〇〇〇人ほどの女性が夫に殺されています。<br /><br />実に四三分に一人の割合です。<br /><br />一方米国で、二〇〇〇年に親密な相手によって殺害された女性の数は一二四七人です。<br /><br />ロシアがかかえる問題のひどさがわかります。<br /><br />ロシアのNGOは、虐待は大怪我か死にいたらないかぎりめったに通報されないので、被害女性の数を正確に知ることはとてもできないといいます。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ロシアで家庭内暴力問題・・・その１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/06/post-9.html" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2010://2.136</id>
    <summary>暴力の恐怖におびえたり、愛されるどころか憎まれて暮らすことなど、あってよいはずが...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[暴力の恐怖におびえたり、愛されるどころか憎まれて暮らすことなど、あってよいはずがありません。<br /><br />しかしいつもどこかで、大勢の女性が恋入や夫に虐待されています。<br /><br />多くの国々では・家庭内暴力(Dvドメスティック・バイオレンス)は恥部として隠され、夫婦間の私的な問題として、法が介入するべきでもなければ、そうすることもできないとされています。<br /><br />DVが最も目立たない暴力犯罪であることも、取り組みをむずかしくしています。<br /><br />しかし不作為の結果は悲劇的です。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>１日１ドル未満の暮らし・・・その４</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/06/post-8.html" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2010://2.135</id>
    <summary>グローバリゼーションのメリットは、先進国と途上国の両方にもたらされなければなりま...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[グローバリゼーションのメリットは、先進国と途上国の両方にもたらされなければなりません。<br /><br />途上国はWTOのカンクン会議ではっきりと意思を表明し、貧困削減と貿易障壁撤廃を世界の優先課題に挙げました。<br /><br />こんどは、先進国がその課題に応える番です。<br /><br />カンクン会議の前夜、英国のゴードン・ブラウン蔵相は、将来「グローバリゼーションは、世界規模の社会正義の道だったと言われるか、さもなければ金持ちの主張だったと見られるかだ」と記先進国はグローバリーゼーションの方向性を少しでも早く変えなければならないが、しなければならない、」とはそれほどむずかしくありません。<br /><br />約束を守例人々の声を聞き、公正にやることです。<br /><br />いずれも、理不尽なこととは思えません。<br /><br />実際それらは私たちの最低限の務めではないのでしょうか。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>１日１ドル未満の暮らし・・・その３</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/05/post-7.html" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2010://2.134</id>
    <summary>コンピュータや通信技術はもちろん大切ですが、それにとどまらず、特許法を途上国の発...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[コンピュータや通信技術はもちろん大切ですが、それにとどまらず、特許法を途上国の発明家にも利用できるものにしたり、途上国に蔓延する疾病の治療薬を共同研究開発したり、公害や燃料コストを節約するクリーンエネルギーを提供する必要もあります。<br /><br />収量を増やすための農業技術面での支援は、おそらく最も貴重でしょう。<br /><br />たとえば、慈善団体「ヘファー(若い雌牛)」は家畜を寄付したり、地域の零細農家に対して農業指導を続けています。<br /><br />農家が独り立ちできるようになったら、こんどは彼らが、増やした家畜の子どもを別の貧農に与えて「贈り物を受け渡し」ていくのです。<br /><br />なによりも、グローバリゼーションが富裕国をますます潤すばかりにならないようにする必要がああります。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>１日１ドル未満の暮らし・・・その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/05/post-6.html" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2010://2.133</id>
    <summary>供与国側にとっては、援助は受入れ国の中央政府ではなく地域社会の意向を汲んだものに...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[供与国側にとっては、援助は受入れ国の中央政府ではなく地域社会の意向を汲んだものにすべきであり、相手国のニーズに合ったプロジェクトやプログラム、また説明責任を促すものでなくてはならないのです。<br /><br />またヒモ付き援助は望ましくありませんよね。<br /><br />受入れ国側としては、社会の透明性を高めたり政治改革を導入すべきであり、より幅広い開発課題に取り組み、援助実施の監視を(NGO、市民社会や個人によって)強めて説明責任を強化すべきです。<br /><br />要するに、供与国側にも援助が必要な人の手に渡るように努力が必要だし、受入れ側も国民の意見を汲み、受けた援助を正しく使うよう、さらに確実を期さなければならないのです。<br /><br />先進国は、途上国を助けるための技術移転もしなければなりません。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>１日１ドル未満の暮らし・・・その１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/04/post-5.html" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2010://2.132</id>
    <summary>援助機関は、期間設定が厳しすぎること、IMFや世銀が債務軽減の先導に積極的ではな...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[援助機関は、期間設定が厳しすぎること、IMFや世銀が債務軽減の先導に積極的ではないことなどを批判しています。<br /><br />重要な開発インフラ学校、病院、水道や衛生システム建設に膨大な資金援助が必要であることは明白です。<br /><br />しかし援助は借款ではなく供与によって行なわれるべきです。<br /><br />こうした国々にとっては、これ以上負債を増やすことほど悪いことはないのですから。<br /><br />それはまた、時宜を得た、相手の事情を考えた援助でなければならず、巨額の資金供与が社会にもたらす歪みにも配慮しなくてはなりません。<br /><br />国連人間開発報告書は、援助国と受入れ国の望ましいあり方をまとめています。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>散歩コース・・・前鳥神社と湘南銀河大橋(平塚市・寒川町・茅ヶ崎市)　その３</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/04/post-4.html" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2010://2.99</id>
    <summary>林に囲まれて小さな神社があった。 十二天という。鳥居の脇に笠のついた立派な庚申塔...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[<p>林に囲まれて小さな神社があった。</p>

<p>十二天という。鳥居の脇に笠のついた立派な庚申塔がある。</p>

<p>青面金剛と三猿が彫られている。</p>

<p>造られたのは1694(元禄7)年。</p>

<p>その時代、農民はどんな暮らしをしていたのだろうか。</p>

<p>時の流れの激しさを実感するコースだった。</p>

<p><br />
帰りは「番場」のバス停から茅ケ崎駅へ。</p>

<p>本数の少ないバスを待つ間に小出川まで歩くのもいい。</p>

<p>JR平塚駅北口のバスターミナル7番、8番乗り場から、本厚木駅南口行き、旧道経由田村車庫行きなどで「前鳥神社前」下車。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>散歩コース・・・前鳥神社と湘南銀河大橋(平塚市・寒川町・茅ヶ崎市)　その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/03/post-3.html" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2010://2.98</id>
    <summary>橋の上からは、丹沢、大山から富士山までが見渡せ、ゆったりと流れる相模川にはコサギ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[<p>橋の上からは、丹沢、大山から富士山までが見渡せ、ゆったりと流れる相模川にはコサギが群れていた。</p>

<p>河原はスポーツ公園になっていて、岸辺で釣りをする人もいる。</p>

<p>クロベンケイガニが一匹、草の茂みに入っていった。</p>

<p>橋を渡り終え、工場と農地が混在する道を歩く。</p>

<p><br />
たくさんの温室が見えてきた。</p>

<p>これからトマトの植え付けが始まるのだそうだ。</p>

<p>スイートピーの花が咲きはじめた温室もあった。</p>

<p>家々は敷地が広く、道は狭くうねって、農村の面影を残す。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>散歩コース・・・前鳥神社と湘南銀河大橋(平塚市・寒川町・茅ケ崎市)　その１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/02/post-2.html" />
    <id>tag:arciericarmagnola.info,2010://2.97</id>
    <summary>前鳥(さきとり)神社は、相模の国の四之宮とされる古い神社で、学問の神様としても知...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[<p>前鳥(さきとり)神社は、相模の国の四之宮とされる古い神社で、学問の神様としても知られている。</p>

<p>深い林に囲まれた境内には、歴史を感じさせる趣が漂う。</p>

<p>鳥居の脇には、姿のいい宝簾印塔が立つ。</p>

<p>参道の桜並木では、隣の幼稚園の子どもたちが遊んでいた。</p>

<p><br />
湘南銀河大橋は、白く美しい斜張橋だ。</p>

<p>橋そのものの長さは520メートルほど。</p>

<p>取り付け道路を含めると、その3倍近くになる。</p>

<p>水面からの高さは約17メートルだそうだが、視界が広いせいか、もっと高く感じる。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2010/01/-this-is-it.html" />
    <id>tag:insu.info,2010://2.91</id>
    <summary>  【映像特典】 Disc.1（81分06秒） ★カムバックにかける想い（2種）...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="51FUE6-soYL._SL500_AA240_.jpg" src="http://arciericarmagnola.info/images/51FUE6-soYL._SL500_AA240_.jpg" width="240" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span> <br />
【映像特典】<br />
Disc.1（81分06秒）<br />
★カムバックにかける想い（2種）（39分48秒）<br />
-冒険の始まり<br />
-ショーを超えて<br />
★キング･オブ･ポップの衣装(15分11秒)<br />
★マイケル･ジャクソンの想い出（16分19秒）<br />
★オーディション風景 最高のダンサーを求めて （9分48秒）<br />
★オリジナル劇場予告編<br />
★予告編集</p>

<p>Disc.2（50分12秒）<br />
★製作の舞台裏（3種）（50分12秒）<br />
-ダンサーについて（26分08秒）<br />
-バンドについて（12分03秒）<br />
-ボーカリストについて（12分01秒）</p>

<p></p>

<p>最期のコンサート"THIS IS IT"がリハーサル映像により奇跡の映画化！<br />
今年の夏、ロンドンのO2アリーナで開催されるはずだった彼のコンサート"THIS IS IT"。<br />
本作は2009年4月から6月までの時間の流れを追いつつ、百時間以上にも及ぶリハーサルと<br />
舞台裏の貴重な映像から構成されている。<br />
幻となったロンドン公演の監督を務めていたケニー・オルテガが映画も監督し、全世界同時公開された。</p>

<p><br />
2009年6月に亡くなった、マイケル・ジャクソンのリハーサル映像の映画化。<br />
映画は期間限定上映だったので、見られなかった人のためにDVDに。<br />
つくづく、マイケルの才能のすばらしさを実感しました。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>REMIOROMEN SPECIAL LIVE AT SAITAMA SUPER ARENA </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2009/12/remioromen-special-live-at-saitama-super-arena.html" />
    <id>tag:insu.info,2009://2.80</id>
    <summary> 【DISC-1】 1. リズム 2. ランデブータンデム 3. 1-2 Lov...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="513fhdJY-EL._SL500_AA240_.jpg" src="http://arciericarmagnola.info/images/513fhdJY-EL._SL500_AA240_.jpg" width="240" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
【DISC-1】<br />
1. リズム<br />
2. ランデブータンデム<br />
3. 1-2 Love Forever<br />
4. 雨上がり<br />
5. 太陽の下<br />
6. Wonderful & Beautiful<br />
7. 紙ふぶき<br />
8. 電話<br />
9. 粉雪<br />
10. 青春の光<br />
11. モラトリアム<br />
12. 五月雨<br />
13. アイランド<br />
14. 星取り<br />
15. もっと遠くへ<br />
16. 南風<br />
17. スタンドバイミー<br />
18. 明日に架かる橋<br />
19. 翼<br />
20. 透明<br />
21. 夢の蕾<br />
【DISC-2】<br />
22. ビールとプリン<br />
23. 朝顔<br />
24. Starting Over<br />
25. Sakura<br />
26. 3月9日</p>

<p><br />
全国21ヶ所24公演で約10万人を動員した「風のクロマツアー」後に行われたSPECIAL LIVE。そこで披露した全26曲を完全収録!</p>

<p>レミオロメンが自身初となった、さいたまスーパーアリーナでのSPECIAL LIVE 2Daysの2日目の模様を完全収録。<br />
今年全国21ヶ所24公演で約10万人を動員した「風のクロマツアー」後に行われ、大ヒットALBUM『レミオベスト』に収録された楽曲も全て網羅した、<br />
まさにベストライヴと言っても過言ではない内容となっています。</p>

<p></p>

<p>これはamazonでもそれほど評判が・・・<br />
ベストアルバム的な感じはいいんですけどね。<br />
MCカットがちょっと・・・  </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Koda Kumi Live Tour 2009 ~TRICK~</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://arciericarmagnola.info/2009/11/koda-kumi-live-tour-2009-trick.html" />
    <id>tag:insu.info,2009://2.75</id>
    <summary>  曲目リスト 1. 2. TRICK 3. TABOO 4. Driving ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://arciericarmagnola.info/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="51zkWpIomqL._SL500_AA240_.jpg" src="http://arciericarmagnola.info/images/51zkWpIomqL._SL500_AA240_.jpg" width="240" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span> <br />
曲目リスト<br />
1.<br />
2. TRICK<br />
3. TABOO<br />
4. Driving<br />
5. show girl|BUT|キューティーハニー|恋のつぼみ|D.D.D.|show girl<br />
6. SHAKE IT<br />
7.<br />
8. Hurry Up!<br />
9. That Ain't Cool<br />
10. ECSTASY<br />
11. Your Love<br />
12. Moon Crying<br />
13. Bling Bling Bling<br />
14.<br />
15. stay with me<br />
16. you<br />
17. Always<br />
18. This is not a love song<br />
19.<br />
20. Winter Bell<br />
21. JUST THE WAY YOU ARE|Venus|Lady Go!<br />
22. Joyful<br />
23. Sweet Kiss|愛のうた|Someday|空|LOVE HOLIC|WON'T BE LONG|Butterfly|It's all Love!<br />
24. 走れ!<br />
25. Lick me□<br />
26. walk<br />
<br /><br />
 約18万人動員! 『Koda Kumi Live Tour 2009 ~TRICK~』が遂にリリース!あの感動が甦る!!</p>

<p>全国10箇所20公演、動員約18万人を記録した倖田來未2009年のライヴツアーDVDが豪華2枚組で遂にリリース!<br />
今回のテーマは『TRICK』。その名の通りライヴ・オープニングから随所に渡って驚愕の演出が盛り込まれた見応え抜群のライヴDVD!!<br />
ライヴ本編DVDに加え、ツアーリハーサルから全公演を完全密着したメイキング映像、豪華アーティストを迎えた特典映像など約60分収録のボーナスDISCが付いた強力な2枚組ライヴDVDです!</p>

<p></p>

<p>一時期はどうなるかと思っていましたが、<br />
やっぱりセクシーでカッコイイ!!<br />
構成も本当に素晴らしいとしか言いようがないです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
